沿革


昭和26年 5月 門田 武雄 門田組創業


昭和26年 8月 広島県知事登録を受ける


昭和30年 8月 株式会社門田組設立 資本金100万円
門田 武雄 代表取締役に就任


昭和31年 7月 建築士事務所の登録を受ける


昭和31年11月 建設大臣登録を受ける


昭和34年 7月 増資を行い 資本金200万円となる


昭和35年 2月 増資を行い 資本金500万円となる


昭和39年 5月 増資を行い 資本金1,000万円となる


昭和39年10月 富士建設株式会社に商号変更


昭和39年11月 門田 武雄 代表取締役を辞任、赤松 徹 代表取締役に就任


昭和40年12月 赤松 徹 代表取締役を辞任、井田 操 代表取締役に就任


昭和41年 9月 富士土建株式会社を合併
資本金1,200万円となる


昭和42年 7月 増資を行い 資本金2,200万円となる


昭和45年12月 葦陽開発株式会社を合併
資本金3,200万円となる


昭和50年 5月 富士観光開発株式会社、富士緑地株式会社を合併
資本金4,800万円となる


昭和54年 1月 増資を行い 資本金6,000万円となる


昭和57年 5月 井田 操 代表取締役を辞任、佐藤 公三 代表取締役に就任


平成 5年 2月 佐藤 公三 代表取締役を辞任、門田 昭子 代表取締役に就任


平成 7年 3月 門田 昭子 代表取締役会長に就任、門田 一己 代表取締役社長に就任


平成15年 6月 門田 一己 代表取締役社長を辞任、小林 武彦 代表取締役社長に就任


平成21年11月 小林 武彦 代表取締役社長を辞任、三宅 孝一 代表取締役社長に就任


平成24年 2月 組織の再編を行い 資本金4,000万円となる
建設業許可を広島県知事許可に変更


平成25年 9月 三宅 孝一 代表取締役社長を辞任、三好 信男 代表取締役社長に就任